悪事を働いたものへの恐ろしい刑罰。
公開は途中までなので、続きが気になる方は当ブログの7月まとめ記事を宜しければ閲覧ください。
ここは AI 少女の里。
実世界では虐げられる様な性癖を持つ者達が
安らぎを求めて迷い込むと言われている、小さな少女達が大勢暮らす夢の場所。
「有罪!被告の男には1ヶ月の女子トイレの刑を命ずる!」
裁判長役をしている小さな女の子が判決を言い渡し、俺の刑が決定した。
女子トイレ 1 ヶ月…?いったい何を行っているんだ。
刑の名前ではどんな罰が下されるのか想像もつかない。
俺が不安で震えていると、スーツを着た 2 人の女の子が
俺の首に取り付けられたリードを引っ張って俺を屈ませ
首に向かってスタンガンを使った。
バチッという音がなると同時に全身に衝撃が走り、俺の意識は途絶えた。
「う、うーん……」
どうやら気を失っていたようだ。周りは薄暗くてよく見えないが
どうやら俺は……トイレにいるらしい。
しかも身体は仰向けにされており、縛られていて動かせない。
すると遠くから女の子たちの話し声が聞こえてきた。
その声は段々と近くなっていき、俺のいる部屋の前で止まって…扉が開いた。
部屋の中へ 3 人の小さな女の子が現れる。女の子たちは俺を見下ろしながら言った。
「コイツが新しいトイレ?」
「バーカ♡この里で女の子に手を出したら、お仕置きされるに決まってんじゃん」
「刑期は 1 ヶ月らしいから、溺れたり生き埋めにならないよう、精々頑張ってね♡」
「「「「あははは♡」」」」
女の子たちの会話を聞いて俺はやっと自分の今の状況を理解した。
眼の前にある輪っかはトイレの便座で
俺はトイレの中に仰向けで固定されてしまっている!
しかも両手両足を縛られていて動かすことも出来ない。
「おい!ここから出せ!」
「トイレが喋ってる~」
「きっとこのトイレは最近流行りの AI 機能が付いたんだよ」
「マジか~最近のトイレは凄いな~」
「お前ら俺を馬鹿にしてるのか!?いいからここから出せ!」
も、女の子たちはクスクス笑うだけだった。
そして 3 人の中でリーダー格と思われる女の子が俺に向かって言った。
「ねえねえ、私おしっこしたくなっちゃったな〜♡
ちょうど目の前にトイレがあるし、しちゃってもいいよね?」
女の子はニヤリと笑うと俺の顔の真上の便座に乗っかり、下着をズラし始めた。
俺は恐怖を感じ叫んだ。
「おい!まさか……!」
「んっ……♡」
俺の視界が、女の子の股間で埋まった。
そして直後、俺の顔に向かって勢いよく黄色い液体が降り注いだ。
アンモニア臭がツンと鼻を刺激する。
「うぷっ!おいっ、やめろ!」
俺は叫んで必死に顔を背けようとしたが、
両手両足を縛られているうえに頭を便座に固定されていて出来ない。
俺は女の子のおしっこを顔に浴びせられ続けた。
「あ~スッキリした♡」
女の子はおしっこを出しきると満足したようでトイレから降りた。
そして再び俺を見下ろして
「あれ〜?全然飲めてないじゃん」
俺は女の子に怒りをぶつけようとしたが、そんな俺を女の子はとても冷たい目で見下ろし
「嫌がるのは良いけどしっかり飲んでおかないと
どんどん便器に貯まっていって、おにーさん 1 ヶ月たつ前に溺れちゃうよ?」
と言い放った。
「えっ……?」
俺はその言葉の意味をすぐに理解することが出来なかった。
1 ヶ月……?溺れる?まさか……ここの女の子たちのおしっこで……?
そんな……早くここから逃げないと!
俺は便座から出ようと必死に身体を動かすが、ビクともせずに全く抜け出せない。
「あはははっ♡何やってんの?」
「コイツ焦ってる~!逃げられる訳ないのにね~♡」
「まあせいぜい 1 ヶ月頑張ってね♡」
「じゃあね~♡」
女の子たちは俺を嘲笑いながらトイレから出て行った。
そして俺は再び暗闇と静寂に包まれた……。
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