魔法少女たちの集団リンチ

AI少女

バシィィィン!!拘束魔法に捕まってしまい地面に転がる・・・
俺は3人の小さな魔法少女達との戦いに惨敗した。
彼女達のチームワークは完璧で俺の攻撃はことごとく 3 人のうちの誰かに邪魔をさ
れてしまい、1度たりとも彼女達にダメージを与える事は出来なかった。
もっとも今となってはたとえ1対1であったとしても、彼女達の誰かに勝てたかど
うかすら解らないが・・・。
「おにーさんもう終わりー?恵那ちゃんのバインドから抜けられなさそー?」
魔法少女の1人、真央が僕を足で小突きながら見下ろす。
「ぐっ……この……クソガキがぁ!!」
俺は悔しさの余り真央を睨みつけるが見上げる形となってしまっているため、短すぎ
るスカートの中身が丸見えだ…。
「ん?どこ見てんのー?まさかおにーさん、私のパンツ見ようとしてる?」
真央がニヤニヤしながら聞いてくる。
「違う!誰がお前みたいなガキのパンツなんて……」バァン!!
俺が反論しようとすると魔法少女のもう 1 人、由香が俺の顔を思いっきり蹴り飛ば
した…!
「ザコの癖に、口の利き方がなってないね?今の状況わかってるの?」
由香が俺を軽蔑のまなざしで見下す。
「くぅ……!!」
俺は何も言い返せずただ、屈辱に耐える事しか出来なかった……。
すると今度は魔法少女の1人、恵那が俺を拘束していた魔法で首を絞め始める…。
「かはっ!やめ……ぐぅぅ!」
「おにーさん、私がちょっと魔力を込めたら、おにーさん何て簡単に絞め殺せちゃう
んだよ?♡」
恵那は指で首を絞める仕草をし笑いながら言う。
「くそ……なら早く殺せ……!」
俺が言うと恵那はまた笑う。
「自分から喧嘩売ってきといて、手も足も出なかったから殺して楽にしてくれって?
バ~~カ♡これからお前は私たちの奴隷として一生暮らすんだよ~だ♡」
由香は俺の顔を覗き込みながら言う。
「誰がお前らの奴隷になんか……!」
俺は抵抗しようとするが体が全く動かない……!それに体の締め付けもどんどん増
していく……。
「ぐ……あ……」
「おにーさん、このバインドの魔法をどんどん強くしていったら、どうなっちゃうと
思う?」
恵那が手をゆっくりと握る動きを見せつけると俺は全方位から握りつぶされるよう
な圧力を受ける…。
「が……あぁ……!」
それを何度も繰り返されると、なんと俺の体は少しずつ縮小されていった…!!
周りからは女の子達の笑い声が響き渡る…!
「あはっ!おにーさん、どんどん小っちゃくなってくよ~?♡」
真央は俺をバカにするように見下しながら言った。そして恵那は……
「ほらほら、どうするのー?もっと縮められたい?♡」
そう言って手を握りしめる動作を何度も繰り返す……!
「ぐ……あ……」
もう俺の体は半分くらいの大きさになっていた。しかしそれでも彼女のバインド魔法
が緩む様子は全く無い……!
「こんなものかな♡」「あはは♡おにーさんお人形さんみたいになっちゃった♡」「か
わい~♡ツンツン!」
「おい……やめ……ろ……!」
俺は彼女達のオモチャのように弄ばれていた。すると由香が恵那に声をかける。
「恵那、そろそろ帰らないとマズイよ?こいつ持って帰って続きは家でやろ♡」
「そうだね、おにーさんもう抵抗できないみたいだしね♡」
真央も同意する。
「じゃあおにーさんを私たちの家にご招待してあげる♡でもこの服ポケットとか無
いから…パンツの中に入れちゃいまーす♡」
恵那はそういうと俺をパンツの中に転がし、そのまま履いてしまった!
「あは♡おにーさんの体、私のおま〇こにぴったりフィットしてる~♡」「恵那の股
間で潰されないようにね?♡」
「おにーさん、パンツの中はどんな感じ~?♡……って喋れないか♡」
俺は恵那のパンツとま〇この間に挟まれて身動きが取れず、ただ弄ばれるしかなかっ
た……。
女の子達は談笑しながら歩いて家に帰っているらしい…
恵那の一歩一歩で彼女の柔らかすぎる股間は大きく動き、俺を揉み潰してくる…!
小さな子供特有の体温の高さと、ダイレクトに嗅がされる女の子の匂いで意識が朦朧
とする……。
「あは♡おにーさん、私のおま〇こで潰されて気持ちい~?」
「く……そぉ……」

縮小されてお持ち帰りされてしまった男
3人の魔法少女達に無茶苦茶に弄ばれ、そして最期には・・・
続きは2025年5月まとめ記事のPDFファイルで。

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